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ジャンルとしては、室内楽が最も好きですが、オーケストラ曲も少々嗜みます(笑)
交響曲では
・マーラーの交響曲(特に9番)
室内楽曲では
・ベートーヴェンの後期弦楽四重奏曲集
・ショーソンの室内楽曲
・ルクーの室内楽曲
ショーソン、ルクーは、19世紀末フランスの作曲家。
どちらも事故や病気で早逝したため、作品数はあまり多くないけれど、
どの作品も寒色系の曲調が私の好み。
ずいぶんタイプは違いますが、バルトークの弦楽四重奏曲も好きです。
オペラでは
・ドビュッシーの「ペレアスとメリザンド」
(ハンドルネームのPelleasは、このオペラにちなんでつけました。)
・R.シュトラウスの「サロメ」
「ペレアスとメリザンド」と「サロメ」では、描かれている世界は相反していますが・・・。
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